熱中症対策
外を少し歩くと、大量の汗。
汗は体温を下げるために出てきます。
汗が蒸発するとき、気化熱を奪って体温を下げるからです。
でも猛暑の中で汗を出しすぎると、体内の水溶性ビタミンやミネラルまで出て行くため、体内は過度のビタミン不足に・・・。
その結果、エネルギー代謝がなされず、だるさや疲れの原因になります。
お客様も、「汗が、しょっぱくないんです!」キケン!
完全なビタミン・ミネラル不足ですね。
ということで、ダイレクトに体温を下げれば、発汗を抑制することが可能です。
私は背中にヒンヤリシートを貼っています。
かなり発汗量が減少しますよ!
