代替療法 大学と共同開発のサプリメント
会社を立ち上げた社長も食品の研究者で、成分の構造式で説明してくださるので、薬剤師にはとても理解しやすいです。
大阪府立大学の北村先生と株式会社オリジン生化学研究所との共同開発で、フナ寿司由来乳酸菌を古代米培地による培養に成功し商品化されたものが、「すし乳酸菌」です。
フナ寿司由来乳酸菌を、乳酸菌研究の東大名誉教授光岡先生の研究で、ラクトバチラス・ブフネリと同定されています。
と、ここまでとても敷居の高そうなお話をしましたが、要するに優秀な学者さんたちの研究成果によるサプリも存在するということをお話したかったのです。
そして、これは私もお客様も利用して、体調がよいと感じられる商品です。
このような姿勢で開発された商品が、患者さんの幸せにつながると思います。
