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Profile

菅野

菅 野 佐百合

  • 東北薬科大学 薬学部 製薬学科
    卒業
  • H13年度 薬剤師研修センター漢方薬生薬研修会 試問 合格
  • 薬局「秀ハーブラウンジ」
    取締役社長 管理薬剤師

■調剤業務に従事する傍ら、漢方薬・ハーブの研究を行う。
■自然療法・アロマテラピー・カウンセリング・フラワーエッセンスを学ぶ。
■漢方の希釈をマイペースで研究中。
著書に「超微量漢方パワーの奇跡」<廣済堂出版>、「難病を癒す免疫療法」(共著) <廣済堂出版>がある。

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抗がん剤の副作用軽く(読売新聞)

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「がんの闘病生活において、漢方は患者の大きな味方になりうる」読売新聞朝刊より

記事によると、乳癌手術後の抗がん剤治療で全身の痒みの副作用が出た患者の症例。
皮膚科の抗ヒスタミン剤、ステロイド入り塗り薬でも治まらない痒みが、漢方薬で治まった。
それだけではなく、手足のしびれ、ふらつきもなくなった。

がん治療中の方は、病気の不安だけでなく、治療中の様々な副作用で苦しんでいます。
でも、治療は必要です。
治療中も元気に、心地よく生活したい・・・。
このような方は、漢方の力を活用してください。

うちのお客様でも、仕事しながら治療している人がけっこういます。
たとえガンであっても、漢方を活用することで、
「職場の皆はインフルエンザでしたが、私は漢方を飲んでいるせいか、元気でした。
皆が休むので、忙しかった~!」
と元気いっぱいです。