微量漢方症例報告会
微量漢方は、成分そのものが効くのではなく、漢方イメージ療法です。
イメージの力は、大きいです。
例えば梅干をイメージすると、梅干を食べていないのに、唾液が出てくる・・・。
この唾液には、消化酵素や若返りのホルモンも含まれているのです。
イメージだけで消化剤やホルモン剤が作れちゃうなんて、すごいですね。
そして、これを漢方に応用したのが微量漢方です。
お客様の作成してくださった微量漢方レポートを、少しずつご報告したいと思います。
その1 久原 隆夫様 69歳(名前を出すことは、本人承諾済みです。)
使用目的 せき・痰による息苦しさ
使用した微量漢方 バクモンドウ・トウニン・ブクリョウ・トウキ・コウベイ
使用期間 2~3日
改善した点 痰のきれが改善し不快な症状は解消
報告会の後は、皆でストレッチ体操をして、肩こり・腰痛を調整しました。
今、とてもスッキリしています。
皆さんも微量漢方を使って、報告会にふるってご参加ください。
久原さん、貴重なレポートをありがとうございました。
