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Profile

菅野

菅 野 佐百合

  • 東北薬科大学 薬学部 製薬学科
    卒業
  • H13年度 薬剤師研修センター漢方薬生薬研修会 試問 合格
  • 薬局「秀ハーブラウンジ」
    取締役社長 管理薬剤師

■調剤業務に従事する傍ら、漢方薬・ハーブの研究を行う。
■自然療法・アロマテラピー・カウンセリング・フラワーエッセンスを学ぶ。
■漢方の希釈をマイペースで研究中。
著書に「超微量漢方パワーの奇跡」<廣済堂出版>、「難病を癒す免疫療法」(共著) <廣済堂出版>がある。

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2009年09月30日

汗っかきの人は要注意

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汗をかいたほうがよいという健康法は、汗っかきの人には当てはまりません。

汗っかきは、太った人だけではなく、痩せた人にも多いです。
見た目では分かりません。
運動したわけではないのに、原因が分からないのに、ポタポタ汗が出る人。
発汗はよいことのように思われていますが、過剰な発汗は要注意です。
汗と一緒に、体内の水溶性ビタミンやミネラルが流れ出てしまい、体内は栄養不足になっているのです。
そして結果的に疲れやすくなり、免疫力も低下して、風邪を引きやすくなります。
そもそもなぜ汗っかきになるかということですが、体が栄養を留めて置く力が少ないからです。
つまり、体力不足。
このような体の人は、外からOS-1などでミネラルと水分を補給しながら、栄養を留める力をつける人参・甘草などを含む補中益気湯(ほちゅうえっきとう)を使うといいですね。
お客様で汗っかきなのに、どうしてもジムでトレーニングしたい!という人、温泉が大好きな人がいます。
そのようなときは、OS-1プラス補中益気湯で栄養と体力を補給します。
大好きなこと=体に良いことばかりではないですが、漢方の力をかりて楽しめるといいですね。

2009年09月29日

補完療法

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西洋医学以外を補完療法といいます。

西洋医学は、とても大切です。
しかし、西洋医学だけではどうにもならないこともあります。
例えば手術して完治したけれど、体が手術前のような調子にならない人。
少し動くとだるくて、動悸がして、気力がなくて、思うように生活できない・・・。
病名がないので病院では対応できませんが、このような症状があるときは、補完療法が威力を発揮します。
そして体が元気になれば、自信が湧いて、心も安定します。
西洋医学は病気と向き合います。
一方、漢方などの補完療法は、自分と向き合います。
西洋医学は患者が考えなくても治療が決まりますが、補完療法ではだるさ、気力のなさ、味覚、嗅覚など自分の感覚を研ぎ澄ませることが大切です。
自分と向き合い、調整すると、がんであっても健康でいられて、「家族全員インフルで寝込んでますが、がんの私は元気です!」となります。(実話)

今日はアロマテラピーサイト「アロマテラピーの森」の補完療法の取材を受けました。
取材してくださる方は、ポイントをつかんでくださるので、普段流されている私も発見があって、勉強になります。

2009年09月28日

鎮痛剤に気をつけて

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インフルエンザが大流行のこの時期、鎮痛剤を使用するときは、なるべく薬剤師に相談してください。

「風邪を引いて腰が痛かったので、バファ○ン飲みました・・・。」という、今朝の会話。
インフルエンザではないようなので一安心ですが、ドッキリ!しました。

インフルエンザで恐れられている症状のひとつに、脳症があります。
この脳症は、子供に多いのですが、もちろん大人もかかります。
そして、解熱鎮痛剤に使用されるアスピリンのサリチル酸は、細胞内のミトコンドリアを破壊し、脳症を促進させてしまいます。
脳症の治療が遅れると、80%が死亡するか重い後遺症が残るといわれているので、解熱鎮痛剤の種類は薬剤師に問い合わせてください。
また、けいれんなどの症状が出たら、すぐに病院へ!

この時期の痛み止めや熱さましには、アセトアミノフェンをおすすめします。
今日の写真は、8月に蒔いた入谷鬼子母神のアサガオが、今朝咲いたところ。
つぼみがたくさんあるので、しばらく楽しめそうです。

2009年09月25日

高血圧と気温の関係

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今年は9月に入り、朝晩の気温がガクンと下がりました。
高血圧の人は要注意です。

読売新聞朝刊より:天気とからだ
「気温が下がると、健康な人でも血圧が高くなる。
横浜市立大特任教授(情報システム予防医学)の杤久保さんは「気温が下がると血管が収縮し血圧が上がる。冬は夏より脳卒中や心筋梗塞を起こしやすい。」と注意を促す。
杤久保さんらが、男女45人(50歳以上)の血圧を、季節ごとに日を決めて24時間測定したところ、冬の収縮期血圧は夏より8,7高かった。」

私が漢方を勉強し始めた時代は、体が季節や天気に影響される話をすると、「そんなの迷信!」と笑われましたが、今はりっぱなエビデンスがあるので説得力が強くなりました。
そう、昼夜の気温変化が激しいこの時期も要注意です。
心臓や血圧の心配な人は、普段の漢方プラス牛黄(ごおう)がいいですね。
疲れを感じたり、忙しいときは、牛黄で調整するとラクになります。

2009年09月24日

アレルギー 移動性高気圧に要注意

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読売新聞朝刊によると秋・春に多い移動性高気圧の通過時は、アレルギー症状が出やすくなるそうです。

(記事より)魚沼市国保守門診療所(新潟県)の内科医で気象予報士でもある遊佐昌樹さんは、「大陸からの移動性高気圧が上空を通過するときは、気温が一気に下がることが多いので要注意」と話す。
(中略)また、日中、よく晴れた日は、夜に地表の熱が奪われる「放射冷却」が起き、翌朝には地表の気温のほうが上空より低くなる「逆転層」という減少が起こることがある。遊佐さんは「逆転層がおこると、大気汚染物質が地表に停滞し、アレルギー症状がでやすくなる」と話す。

気温変化がおこりそうなとき、漢方で体内環境を整えておくと、かなり予防できます。
私も毎日天気図を見て、気温が2度以上下がるときは葛根湯(かっこんとう)を飲んで寝たり、予防しています。
でも、気象予報士でドクターとは、心強い先生ですね。
漢方を勉強して強く感じることは、人間の体がお天気に大きく影響されることです。
だから、天気に対応してお薬を変える場合が、しょっちゅうあります。
このところ朝晩の気温が低いので、風邪薬の動きが早くなりました。
朝晩は、きちんとお布団に入りましょうね。
基本的なことなのですが、お客の話によると、難しいようです。

2009年09月18日

任侠ハルパー最終回にみる介護問題

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フジテレビの草薙君主演のドラマ「任侠ヘルパー」は、介護の問題、介護保険の問題、厚労省の問題を現実に近い状態で表現していました。

昨日17日が最終回でしたが、介護難民、施設のたらいまわし、高齢者を狙うサギ、複雑な介護制度、現場無視の厚労省などを、うまく表現していました。
現実はもっと深刻で、当店のお客様も認知症のお母様に家族中が振り回され、体調が悪化しています。
こうなると在宅介護は無理なのですが、動ける人は介護認定が低いため、十分な制度の利用ができません。
そして、介護保険の細かさ・・・。
例えば病院への付き添いは、病院の外までで、ヘルパーさんは院内に入ることは出来ません。
車椅子の人は院内は看護師さんが担当しますが、看護師さんも忙しくていっぱいいっぱい!
見かねた患者さんたちが善意で連れて歩くことに・・・。
私も何度も病院内で、車椅子や杖の人のお手伝いしました。
介護保険元年は、そのような規制はなかったので、そこまで戻してほしい!

話は変わって、お客様から「ダービーちゃんをもっと出して」とリクエストがあったので、あつかましくワンコ自慢!
ダービーちゃんに「サンダル持ってきて!」というと、
ボールやキューキューおもちゃやテーブルの下、クッションの上などあちこち探して、じっと考えて、やがて見つけて持ってきます。
写真は、「サンダル見つけてきました!」と得意げな表情。

2009年09月17日

微量漢方症例報告会

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今日は微量漢方症例報告会を行いました。

微量漢方は、成分そのものが効くのではなく、漢方イメージ療法です。
イメージの力は、大きいです。
例えば梅干をイメージすると、梅干を食べていないのに、唾液が出てくる・・・。
この唾液には、消化酵素や若返りのホルモンも含まれているのです。
イメージだけで消化剤やホルモン剤が作れちゃうなんて、すごいですね。
そして、これを漢方に応用したのが微量漢方です。
お客様の作成してくださった微量漢方レポートを、少しずつご報告したいと思います。

その1  久原 隆夫様  69歳(名前を出すことは、本人承諾済みです。)

使用目的  せき・痰による息苦しさ
使用した微量漢方  バクモンドウ・トウニン・ブクリョウ・トウキ・コウベイ
使用期間  2~3日
改善した点  痰のきれが改善し不快な症状は解消

報告会の後は、皆でストレッチ体操をして、肩こり・腰痛を調整しました。
今、とてもスッキリしています。
皆さんも微量漢方を使って、報告会にふるってご参加ください。
久原さん、貴重なレポートをありがとうございました。

2009年09月16日

ハウスダストの季節

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雨の日が多く、日照時間も短くなるこの時期、ハウスダストのご相談が多くなりました。

布団に入ると、かゆい!

こればかりは、漢方では対応できません。
駆除するのが一番大切。
でも市販のダニ駆除剤は、心配・・・という人のための、ハーブのダニ中和剤があります。
シトロネラ、ハッカ、パイン、レモングラスのブレンドで、とても良い香り。
でも、香りだけではありません。
しっかりしたデータもあり、これを噴霧すると、24時間後の生存ダニ数は0%になります。
そして、ペットや赤ちゃんがいるご家庭も安心して使用することが出来ます。
普段洗えないソファ、ベッド、ぬいぐるみなどなんでもOK.
追加のご注文が増えているほど、好評です。

2009年09月15日

インフルエンザの咳

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咳にも様々な種類があり、見分ける(聞き分ける)と便利です。

読売新聞朝刊より
「うかつには、せきもできません」
新型インフルエンザへの警戒が強まる中、「せき」への視線も厳しくなっているようだ。

記事によると、インフルエンザなどで気管支炎を起こしたときのせきは、「ゴホゴホ」と湿っぽい感じで、痰をともなうそうです。
漢方では痰飲(たんいん)で、半夏(はんげ)生姜(しょうきょう)が使われますね。
私も喉がからからで、「コホン」と咳をしたら、振り返られてしまいました・・・。(汗)
乾燥しているときは、桔梗(ききょう)杏仁(きょうにん)を使います。

2009年09月14日

「光不足」原因  冬季うつ 読売新聞より

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秋になると、何もやる気がしなくなる・・・は、日照時間が短くなることが原因のウツの可能性があると、読売新聞朝刊に書かれていました。

記事によると
①朝起きにくく日中も眠気が強い
②炭水化物が無性にたべたくなる
③物事への意欲・興味がなくなる、などの症状が表れるのが、冬季うつだそうです。
原因は、目から入る光の刺激が少なくなることで気分を調節するセロトニンの分泌が減少することにあるそうです。
漢方で当てはめると、「陽虚」ですね。
昼の30分以上の散歩や外を眺める、セロトニンの原料の肉・魚・ナッツ・バナナを食べることが、冬季うつ対策とのこと。
漢方では、補陽の桂枝(けいし)乾姜(かんきょう)附子(ぶし)が当てはまりますね。

2009年09月11日

ティートリー

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ティートリーはオーストラリア原産のフトモモ科の低木です。
抗ウイルス作用やさまざまな皮膚症状の手当てに使われています。

香りは森林浴の香り。
ティートリーは用途が広い精油です。
抗ウイルス作用があるので、インフルエンザ対策のエアーフレッシュナーにおすすめ。

お客様から頼まれて、エアーフレッシュナーや化粧水を作ります。
精油のままでは使いにくいですね。
スプレー容器には,幸運を運ぶトンボのジュエリーストーンをつけました。
ニキビの方にも好評で、毎週化粧水のリクエストがあります。

2009年09月10日

犯人はこれだ!

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朝晩の犬の散歩で、鼻がむずむず・・・犯人はこれだ!

ブタクサの花のシーズンがやってきました。
ブタクサは、北アメリカ原産のキク科の植物です。
葉がよもぎに似ていますが、見分け方は葉のうらが白いのがよもぎ。
花は8月から10月に開花します。
ブタクサの花の花粉が、秋の花粉症の犯人!
お散歩道では、恐るべき生命力で沿道に群生しています。
写真はお散歩道のブタクサの花。
その花粉は強烈なアレルギーの原因物質なので、アレルギーのある人は近寄らないほうがいいですね。

私のアレルギー対策は、ちょうど朝晩の気温が低いこともあって、麻黄附子細辛湯(まおうぶしさいしんとう)を飲んでお散歩すると、鼻がむずむずしません。

2009年09月09日

添付文書改訂 大建中湯濫用のあおり・・

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ドクターが一斉に大建中湯(だいけんちゅうとう)を使うと必ず余波があり、添付文書改訂がおこります。

漢方は病名ではなく、体質別に選ばなければならないのですが、大部分の医療現場は西洋医学主導で、漢方薬まで病名で選んでいるのが現状ですね。
それがどれほど危険なのか。
大建中湯と黄連解毒湯(おうれんげどくとう)のちがいほど危険です、とおはなししてもピンとこないので、西洋医学の薬で説明すると・・・。
ノルバスク(血圧降下剤)とオイグルコン(血糖降下剤)のちがいほど危険です。
西洋医学では、漢方薬は効きが遅いといわれていますが、副作用は速く出ますね。
でも、副作用ではないんです。
薬の選び方が間違っているだけ。

というわけで、このところ濫用されていた大建中湯など3処方の添付文書改訂が、8月にありました。
つまり、濫用により、良くない症状が出てしまったということです。
漢方は病名ではなく、体質で選んでくれるところでもらってくださいね。

2009年09月08日

ヴァカンス帰りの証

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夏休み海外で優雅に過ごしたお客様が、帰国後体調を崩し、いつもとちがう漢方を選んでいます。

海外で開放感いっぱいで、楽しく過ごした人。
帰国し、日本の気候と慌しい生活へのギャップで、体調を崩す人もチラホラ。
飛行機が成田上空を旋回すると、また慌しい現実世界が待ち受けてます。
そんなわけで、今までありえなかったパターンの漢方を選ぶ人が増えています。
上の写真は白虎加人参湯(びゃっこかにんじんとう)。
フランスから帰国したお客様が、これを飲んで翌日にアトピーが改善しました。
また楽しいヴァカンス目指して、がんばりましょうね。

2009年09月04日

夜型のリスク

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体調を崩す人に共通するのは、夜型の生活習慣です。

本日の読売新聞朝刊の記事、思春期の悩みより
「生活改善 ニキビ消える
膿を持った赤い発疹が顔全体に広がっていた
神奈川県の高校1年生のA子さん(15)は母親に付き添われ、県立こども医療センター皮膚科を受診した。(中略)皮膚科部長の馬場直子さんは生活改善の指導を始めた。(中略)夜、スナック菓子などを食べることは厳禁。遅くとも夜11時までに寝るようにと伝えた。(中略)半年後にはニキビは半減した。」

にきびの治療にホルモン剤が使われていますが、ホルモン分泌は夜間の副交感神経優位のときに調整されます。
よって改善するかしないかは、夜間の睡眠がとれるかとれないかにかかります。
ニキビだけではありません。
副腎皮質ホルモンを使用しなければならない方も、夜間の副交感神経の働きがキーポイント!
昼間にいくら睡眠をとっても、残念ながら効果なし・・・。
免疫も同様です。
今日も私に厳しくいわれてしまった方が2名いました・・・。
皆口をそろえて、「夜寝るのは難しい」を連呼。

2009年09月03日

肝臓のがん細胞9割正常に変化 マウスで成功

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9月3日の読売新聞朝刊の記事から。
米ハーバード大の森口尚史研究員らが、マウスの実験で成功した。

記事によると
「肝臓のがん細胞のほとんどを、正常な細胞に変化させることに、米ハーバード大の森口尚史研究員らが、マウスの実験で成功した。
遺伝子と化学物質を使う手法をとった。(中略)森口研究員は「今後はiPS細胞から作った肝臓の細胞を使って、より副作用が少なく治療効果の高い化学物質の投与量を探りたい」としている。」

遺伝子とは、がん細胞の一部を正常な細胞に変える能力を持つ遺伝子を使用したそうです。
iPS細胞で肝臓の細胞を作り、副作用が少なく効果の高い投与量を探る方法は、画期的ですね。
iPS細胞は分化万能型細胞で、再生医療に臨床応用されて、テレビでも特集が組まれていました。

2009年09月02日

漢方薬 身近に・・・

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読売新聞朝刊に「漢方薬 身近に」という記事が掲載されていました。

記事によると
「漢方薬の人気が高まっている。メタボ対策への関心や、消費者の健康志向の高まりが背景にあるようだ。
パッケージに分かりやすい表記を採用するなど、メーカー側の工夫も一役買っている。」
賛否両論はあると思いますが、漢方を知るきっかけになりますね。
私もはじめて手にした漢方は、OTCの漢方でした。
で、飲んでみて「漢方はすごいな~」になり、今に至ります。
もちろんすべてのひとに効果があるわけではないし、合わなくて体調が悪くなる人もいると思います。
でも、最低1割の人にはなんらかの効果はあり、漢方ファンが増えるのでは?
昔、知人でコッコ○ポを飲んだ人が、
「これいいのよ~。便秘も治ったし、ひざの痛いのもよくなったの。」
彼女は痩せたい~!という気持ちだけで飲んだのですが、もともと便秘で浮腫みも合ったので、幸運にも便秘とひざの痛みの改善という副産物には恵まれたようです。
痩せませんでしたが・・・。

2009年09月01日

どうなる?

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民主政権に替わりますが、どうなるのでしょうか?

今日は台風一過のまぶしい朝でした。
そして、きょうから9月。
始業式に向かう学生が道に溢れて、ワーワーキャーキャー!
政権が民主に替わるという事で、霞ヶ関は戦々恐々していると、今朝の読売新聞に書いてありました。
厚労省も?

みかんの美味しい季節になりました。
写真はハウスみかん。