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Profile

菅野

菅 野 佐百合

  • 東北薬科大学 薬学部 製薬学科
    卒業
  • H13年度 薬剤師研修センター漢方薬生薬研修会 試問 合格
  • 薬局「秀ハーブラウンジ」
    取締役社長 管理薬剤師

■調剤業務に従事する傍ら、漢方薬・ハーブの研究を行う。
■自然療法・アロマテラピー・カウンセリング・フラワーエッセンスを学ぶ。
■漢方の希釈をマイペースで研究中。
著書に「超微量漢方パワーの奇跡」<廣済堂出版>、「難病を癒す免疫療法」(共著) <廣済堂出版>がある。

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2009年04月28日

不安・パニックは・・・

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テレビを観て不安やパニックが強まるときは、神経伝達物質のセロトンが不足しているときです。

豚インフルエンザのニュースで報道番組は賑わいをみせていますが、今のところ店は静かで、それほど心配してないようですね。
今月も平和な1ヶ月でした。
でも、ふりかえると僅か1ヶ月の間に、テポドンなどいろいろな騒ぎが・・・。
最後の締めくくりは、豚インフル。
いちいち心配してると、体がもちません!
ちょっと振り回されてるな~というときは、安心感のセロトニンが不足している可能性あり。
茯苓(ぶくりょう)釣藤鈎(ちょうとうこう)柴胡(サイコ)牛黄(ごおう)から合うものを選んで、穏やかなゴールデンウィークをお過ごしください。

2009年04月27日

豚インフルと草薙くんと清水由貴子さん

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豚インフルエンザがマスコミによって日本を震撼させ、草薙くんの騒ぎも大きくなりすぎ、清水由貴子さん
も憶測だけで騒がれて・・・。

豚インフルエンザは、専門家のコメントによると弱毒性なのだから、インフルエンザの流行シーズンの予防法で大丈夫です。
風邪のシーズンが過ぎても、普段からうがい・手洗い・マスクは大切ですね。マスクも安価な使い捨てタイプで大丈夫。
5ミクロンをカットできるマスクなら、十分です。
生きている以上は、常に健康管理に責任を持つ意識が大切ですね。
マスコミに踊らされないように・・・。

草薙くんも、はじめは犯罪者扱いで気の毒でしたね。
昔はもっと大らかさがありました。
たけしのコメントを聞いて、なぜかほっとしましたね。

清水由貴子さんの事件は、憶測だけで騒ぎになり、とてもお気の毒。
ただ、介護の美談が多かったので、影の面がクローズアップされてきました。
私の経験からお話しすると、要介護3以上になると、在宅ではかなり厳しくなります。
私も1回倒れました。
最近も友人が在宅が困難で、入所させたと話してましたが、せめて要介護4以上になったら、入所に積極的になる制度が必要ですね。でも、施設の数も足りません。
私見ですが、そのための税金のアップなら先行投資です。

写真は、ついに入手したワンセグ携帯!
先週、5年使用した携帯に寿命がきたので、交換しました。
ゴールデンウィークは操作の勉強です。

2009年04月24日

穏やかに・・・

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漢方のほかに穏やかになれるものありますか?というお客様が増加中です。

症状が長引いて、気分が落ち込む人。
身内の出来事で、ショックを受ける人。
新年度で環境が変わり、消耗しきった人。

症状や身内の事情や環境は避けようがない現実ですね。
でも少しでも穏やかに過ごす工夫をしたい人には、写真のグッズがおすすめです。
アンジェリックエッセンス、フラワーエッセンス、精油、ハーブティー。

プロジェリアという難病で昨日天国に逝ったアシュリーちゃん。
彼女の知恵と勇気に励まされます。

2009年04月23日

自分を客観視する難しさ・・勉強会

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今日は月に1回の勉強会の日。
自分の体を客観視するチェックリストとその対策の漢方を探すワークでした。

「私って、胃が弱いんですね?」
漢方を用意する間に、説明書を読みながら待っていただきます。
説明書を読みながら、お客様が自分の体を客観的に気づくことができるからです。
でも、これを受け入れるのが一番難しいですね。
だれでも、症状がなければ「私は健康」と過信してしまいます。
過信せずに自分の弱点を受け入れる柔軟さも、生命力の強さのように感じます。

今日は勉強会の日で、脳内の幸福度を感じる神経伝達物質ごとのチェックリストをテストしました。
チェックリストで自分を客観視することも、とても難しいです。
例えば「つらい問題を避ける傾向にある」
でも、声に出して「つらい問題、避けるかな~?・・・あ、わかった!」など皆、順調に客観視できました。
すこし痛いチェックでしたが、現在の自分の状態を知り、必要な漢方を見つけることができました。
柔軟性も生命力も、合格点です。

タレントの清水由○子さんの事件は、大変お気の毒でした。
介護する人へのサポートも必要ですね。
自分を客観視することは難しいので、限界を超えていることを理解できるチェックが大切だと思います。

2009年04月22日

おでこの頭痛

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おでこの頭痛は、慢性的な便秘の場合が多いですね。

慢性的な消化器症状があるときに、おでこの頭痛を訴える場合が多いです。
便秘が多いのですが、下痢もたまにいます。
どっちだ~?とわからなくなりますが、基本的に「慢性的な」が共通点。
便秘のときは調胃承気湯(ちょういじょうきとう)、下痢のときは五苓散(ごれいさん)が人気です。
そのような症状を抱えながら生活するのは辛いことですが、漢方を飲みながら自分に合うアロマで香りを楽しんだり、ハーブティーを飲んだり、少しでも穏やかに過ごせるといいですね。

写真は日本三大祭に数えられる神田祭の御神酒です。
5月9日10日。

2009年04月21日

頭痛

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頭痛の位置によって、選ぶ漢方が変わります。
頭痛のご質問があったので・・・。

激しい頭痛は即病院で診てもらうとして、軽度の頭痛の説明。
一番多いのが、軽い頭痛が繰り返し続くもので、気血両虚(きけつりょうきょ)といい、貧血だったり、やる気がおきなかったりなどの症状をいいます。
このようなときは人参や当帰(とうき)芍薬(しゃくやく)地黄(じおう)から合う漢方薬を選びます。
この場合の頭痛はうまく付き合うという意識が大切で、漢方を飲んですぐ治るわけではなく、時間をかけて良い血液を作りからだに活力を与えることが大切です。
鎮痛剤を飲めばすぐに痛みは止まりますね。
痛みを止めることは、一番大切です。
でも、根本原因の気血両虚を治さない限りは、残念ながら問題解決にはなりません。

2009年04月17日

口が苦いときは・・・

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苦いものを口に入れたわけではないのに「口が苦い」ときは、胃熱(胃の充血や炎症)や肝火(神経的なイライラ)です。体の大切なサインです。

口が苦いということだけで病院で診てもらっても、何の診断もないことのほうが多いようです。
でも、体のサインなんですよね。
漢方では胃熱・肝火と考えて、消化の良い食事で養生し、漢方を使います。
生薬は石膏(せっこう)知母(ちも)地黄(じおう)黄連(おうれん)黄芩(おうごん)などから合うものを探します。

「口が苦い」はお客様からのご質問でした。
私が「胃熱が考えられます」とお答えしたら、治療のために長期間抗菌剤を使用していたそうです。
それで胃が疲れてしまったのかもしれませんね。

今日の写真はボール遊びで大はしゃぎの、うちのわんちゃんです。

2009年04月16日

ためしてガッテンの介護のミラクル技

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昨日のためしてガッテンの「断然ラク 自宅の介護 負担激減のミラクル技」はすごい内容でした。
介護革命ですね。ありがたい番組でした。

修学旅行や合宿のときに、布団を積み上げて一人を寝かせ、周りの4人が指1本で頭上まで持ち上げる技で遊びましたが、不思議と力がいらないんですよね。(危ないので真似しない様に・・・)
全身麻痺の母の介護をしていたときに、「あの技を使えれば、どんなにラクだろう」という考えがありました。
私は何度もぎっくり腰したんですよ。
昨日のためしてガッテンは、介護の負担を半減する車椅子ののせ方、指1本でできる寝返りの仕方。
http://cgi2.nhk.or.jp/gatten/archive/program.cgi?p_id=P20090415
さっそく今朝、友人をつかまえて店で検証してみましたが、ラクラクにできました。
この方法は、ぜひとも広めてほしいですね。

写真は入荷したばかりの明治・大正・昭和の少女雑誌復刻版です。
母に頼まれたのですが、覗いてみると、塗り薬の宣伝広告が掲載されていました。
レトロで素敵なので、パチリ!

2009年04月15日

乾燥するときは・・・

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お花見日和が続き、空気の乾燥で喉の不調を訴える人が多くなりました。
そのようなときは、桔梗湯(ききょうとう)がおすすめ。

桔梗湯は桔梗(ききょう)と甘草(かんぞう)で構成されている漢方薬で、どちらも喉を潤す働きがあります。
昨夜はやっと雨が降り、少し潤いましたね。
それまでは私もお肌がボロボロに乾燥し、思い出したようにクリームを塗りました。
加湿器を強力にしても、まったく結露が生じず、部屋は乾燥状態。
だから、昨夜の雨は恵みの雨ですね。

今朝は恵みの雨で浄化されたお散歩道で、気持ちよく犬の散歩ができました。
空気も澄んでいました。
紫外線が強いので、ドゥーエの日焼け止めクリームは欠かせません。

2009年04月14日

「年中無休」の薬局は脳

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「脳にいいことだけをやりなさい!」三笠書房 マーシー・シャイモフ著 茂木健一郎訳の本に脳は「年中無休」の薬局という話がありました。

鎮痛作用のエンドルフィン、不安感を鎮めるセロトニン、結びつきの気持ちを生むオキシトシン、警戒心と喜びを促すドーパミンは多幸感を増す脳内の化学物質で、脳内で必要なときに供給されます。
お客様で痛みが強い方がいますが、好きな歌を歌うと痛みを忘れるそうで、このようなときは鎮痛のエンドルフィンが出ているのでしょうね。
ストレスや疲れで、脳内の化学物質を滞らせないことが大切。
ストレスを感じ、気分が沈みがちな方は、食品でギャバを補給するといいですね。
食品なので「効く」というわけではありませんが、リラックスしてストレスを感じにくいからだを作る素材になります。
元気を取り戻している人がけっこういますから、まったく食べないよりマシ。
参考までにうちで扱う商品は120g(8日分くらい)で1890円です。
脳内物質の供給がスムーズな人は、漢方の効果も良好です。

2009年04月13日

薬剤師のお笑い

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NHKの深夜番組「パフォー!新・漫才虎の穴公開オーディション」に薬剤師のお笑いが登場しました。
私はけっこう受けましたが、残念なことに落選・・・。

ぼけーっと観ていたので、名前は忘れましたが女性二人組みの一人が薬剤師。
薬局での接客ネタで笑わせてくれました。
「あー、そういう薬剤師いる、いる!」って!
薬局って、薬剤師も個性的な人が多いし、なんといってもお客様もラブリーな方が多いので、ネタの宝庫ですね。
私が接客して一番印象深かったのは、
(お客様)「「ねこよらず」って、ねこがゴキブリホイホイみたいにくっつくんですか?」
(私)「猫の苦手な香りをシートに染み込ませてあるんですよ。(フキそう・・)」
(お客様)「私って、何言い出すかわからないから、こ、怖い・・・」

写真は土曜日の上野公園の桜です。
関西から友人が遊びに来たので、上野公園を満喫し、アメ横を歩き、安くてものすごく美味しい「かっぱずし」でおおとろ・うに・しまあじ・・・などを食べて豪遊?しました。
二人で食べて、な、なんと2500円くらいです。
しかもカウンターなんですよ。
お互い犬を飼っているので多慶屋ペット館でおみやげのおやつを買い、大満足で帰りました。

2009年04月09日

結核・・・免疫力が大切

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読売新聞4月8日の朝刊によると「体内に(結核菌が)入っても免疫が正常に働けば簡単には感染しない。」

今回の騒動は、たまたま有名人ということで起きたわけで、結核になる人は今もいます。
食生活や労働が過剰で、睡眠・休養が取れないときが要注意ですね。
国内2007年の結核新規発病者は人口10万人当たり19.8人とのこと。
テレビ報道でもドクターたちが「免疫力が下がらなければ、感染しません。」とコメントしていました。

漢方では内因(体内条件)と外因(この場合結核菌)の考え方があります。
「外因は内因を通じてはじめて発現する。」
つまり、内因がなければ発現することは不可能。
結核などの感染の条件を悪くするために、内因を整えるのが漢方です。
飲んですぐ効くわけでもないし値段も高いですが、より根本原因を治すので、飲み続けていればかなりリスクは避けられますね。

2009年04月07日

箕輪はるかさん肺結核

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東京都は相談窓口を作り、対応しているとのこと。
テレビ報道によると、ライブ会場の「前から3番目に座っていたのですが~」という相談が多いそうですが。

ハリセンボンは、エジプトの壁画など、ただ出てくるだけで面白オーラがあって、けっこう好きです。
お大事になさってください。
一番いっしょにいたであろう春菜さんは発症していないということです。

肺結核というと、1909年に張錫純氏が漢方処方にアスピリンを加えて肺結核の治療に成功したということが、張明澄先生の「中国医学史年表」に書かれています。
アスピリンは熱・実の人によいとのこと。
ただ当時は肺結核の検査方法がなかったと思いますので、たぶん、結核菌が残存しても症状が治まったということで「治療に成功」と判断したのではないでしょうか。

私も今年、ある会場で観客が突然吐き出して、救急車がきたハプニングに出くわしました。
ちょうどノロウイルスが流行っていたとき。
救急隊員に消毒液とマスクと手袋をもらって、迅速に消毒活動しました・・・。ホントの話。


2009年04月06日

桜満開

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昨日は快晴のもと、絶好のお花見日よりでしたね。
弛みっぱなしの休日に麻黄附子細辛湯(まおうぶしさいしんとう)で喝を入れて、犬をお供にお花見に出発!

この写真はいつもの犬のお散歩コースで、ららぽーとにつながる「海老川遊歩道」です。
この時期は桜が満開で、多くの人が詰めかける絶好のお花見スポット。

休日は「仕事が休み!」と思うとついダラダラしてしまい、はっと気がつくと夕方というように、無駄な1日を過ごしてしまいますね。
ダラダラしたから疲れが取れるかというと、決してそのような効果はなく、返って疲れが増強します。
つまり、交感神経と副交感神経のめりはりがなくなり、自律神経失調症で軽い休日ウツになるんですね。
昼間は交感神経で行動的に活動し、夜は副交感神経で弛ませる・・・そんなめりはりが一週間の疲れを癒すコツ。

さあ、昼は思い切り外に出て、歩きましょう!
満開の桜が、そんなことをアドバイスしてくれました。
外に出るとき、マスク代わりに麻黄附子細辛湯を飲みました。
美味しいし、スカッとします。

でも、やっぱり花より団子。
紅白の垂れ幕に誘われて、食べた焼きそばが美味しい!

2009年04月03日

クヨクヨするとき

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クヨクヨするときにおすすめのフラワーエッセンスは「チェリー」
今朝は桜(チェリー)がきれいに咲いていました。

このところ皆様からのメールによる漢方相談をいただく機会が増えました。
せっかくお問い合わせくださったのだから、なんとかして差し上げたい!
でも、メールだけでは私の力不足もあり、どの漢方薬がいいのか判断することは難しいですね。
お店に来て、実際に生薬に触れていただかないと、私は選ぶことができない。
メールのご相談でお答えできることは、現在の「気」の弱点と、ご来店のおすすめです。
メールでご相談の意図をお伝えいただければ、私にも要点がインプットされ、お客様がリラックスしてご相談に入ることができます。
メール内容で症状が激しい場合は、「○○科で診断をうけてください。」とお伝えします。
なんとかしてあげたくてもできなくて、そういうとき、無力感から私もクヨクヨします。
そんなときは、「チェリー(桜)のエッセンス」に助けられます。

今日は桜が華やかに開花しました。
桜の樹皮はbrocin製剤の原料で、鎮咳去痰剤として使われています。

2009年04月02日

危ういところでした。

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危うく雷雨に遭遇するところでした。

昨日は牛黄清心丸(ごおうせいしんがん)のお話をしたため、なぜかお肉が食べたくなりました。
牛黄(ごおう)は牛数千頭に1頭からしか見つからない牛の胆石で、金より高いといわれている貴重な生薬です。
私の頭の中は、生薬よりもすき焼きのイメージが強くなり、帰りにデパ地下をうろうろしていると・・・。
な、なんと浅草今半の牛玉弁当が値引きされているではありませんか!
ここのお弁当シリーズは、お肉もご飯もタレの味も最上級です。
残り僅かだったので、急いで買いました。
そこから徒歩5分の我が家に着いたとたん、「ピッカ!ゴロゴロゴロ・・・」
そして、バチバチという音とともに豪雨。
しかし、お弁当の満足感のほうが勝っていました。
愛犬も室内で飼われているため、雷の轟音がしても寝そべって気にしません。


2009年04月01日

ドキドキの春・・・

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新社会人、新入学、新しいCHANGEの季節がやってきました。

新入生の本人も、まわりも、期待にときめかす4月ですね。
新しいことをするときは、期待ばかりではなく同時に不安もあります。
思い通りにいかなくて、イラっとすることも・・・。
新入生はポジティブな気持ちだけではなく、ネガティブな気持ちも思い切り体験してほしいと思う。
そして受け入れる側は、自分が新入生だったときのネガティブな気持ちを思い出しながら、器を大きくできるといいですね。
過剰な不安やいらいら感が続くと、五月病につながるかもしれません。
そんなときは、写真の牛黄清心丸(ごおうせいしんがん)で手っ取り早くケアするとGOOD!

この牛黄清心丸は、1個3150円もします。
うちの薬局では一番高い漢方薬です。
でも私がまだ20代のころ、今よりもっともっと器が小さくてイライラしてばかりいたとき、これを飲んだらとてもラクになりました。
20代のお給料でこれを買うのは大変でしたが、過剰に疲れたときは、あまりにもラクになるのでつい買って飲みました。
漢方の上薬なので、安心です。