お菓子大好き
私たち40代は、生まれたときからおいしいお菓子に囲まれていたのではないでしょうか?
不二家のミルキイやパラソルチョコレート
グリコのキャラメルはおまけも楽しかったですね。
かっぱえびせんもやめられなかったな。
不二家のネクターはほっとする味。
ポパイのガムも大好きでした。
母のお産の定期健診で通る元町の不二家のペコちゃんに触ると、不思議と疲れが吹き飛びました。
お菓子やキャラクターは、子供時代の元気の源だったのです。
上の写真は不二家のアーモンドチョコ。
今年の騒動で姿を消したときは、とても寂しかったです。
今日は糖尿病の治療を受けている60代の人が、
「糖尿が治るお茶、ない?
治療薬を飲みたくないよ・・・」
ということでしたが、残念ながらそういうお茶はありません。
「お酒も食事もやめられなくて・・・」
40代から気をつけて漢方薬を飲んでいれば、防ぐことがきたかも・・・。
「元気なうちはわからなくて・・・」
でも治療薬を飲んでいれば、数値は安定しているそうで、薬でコントロールしながら生活を楽しんでくださいね。
治療薬が処方されてからでは、漢方だけでコントロールするのは無理です。
何人かは健康診断で引っかかり、治療薬は処方されていないので、白虎加人参湯(びゃっこかにんじんとう)という漢方薬を飲んでいます。
これはなかなか好評で、「疲れにくくなった」「血圧が安定した」と一粒で二度美味しくなっています。
(このギャグがわかる人は同世代ですね・・・)
