気体の病気
それでは、気体の段階の病気について説明したいと思います。微量漢方は「気体段階の病気」の治療薬です。
まず大前提として、病院の検査では一切異常がみられないこと。
そして、本題に入ります。
皆は仕事が終わると、どのようにクールダウンしますか?
静かなバーでカクテル・・・
気の合う仲間と中ジョッキ・・・
すぐに帰宅し、まずは冷蔵庫の缶ビール・・・
私は気つけ薬(?)をググっとのんで、「さあ頑張っちゃおうっと!」と、洗濯・夕食の支度・お風呂の準備に走り回ります。
さあ、このときです!ぐぐっと飲んだ一口目、いつものようにおいしいですか?それともいつもとちがう感じがしますか?これが、「気体の病気」のバロメーター。
健康に無頓着なお父さんたちにもわかりやすいチェック方法で、これが微量漢方を飲むタイミングのひとつ。
今飲もうとしているお酒に、微量漢方を5滴入れてケアしてください。
とても真面目なお話です。
